2006年
01月
27日
(金)
00:30 |
編集

ある意味先日の”にんげんドキュメント”は、予告編だったかもしれません(笑)
人と人が心を開いて話をする場面を見るのは、なんとも感動するモノです。
「面倒を背負わないと前に進まない」って言葉は、今の自分の心に深く入ってきましたね・・・
自分も「敷かれたレールの無い幸せ」を知らない世代ですが、新たなレール敷かなければ!
2005年
12月
23日
(金)
22:24 |
編集
今の仕事に就くきっかけのひとつが、オフコースとの出会いでした。
ビートルズもでしたが、当時中学生だった自分には強烈な印象を与えてくれました。
あの小田さんの声と、詩と曲は、子供以上大人未満だった自分には、新鮮で強烈でした。
その頃は、ニューミュージックという言葉が生まれ、ジャンルとして確立された頃でした。
オフコース派、チューリップ派と友達も分かれてましたねぇ(笑)
小遣いためて、武道館のライブビデオ買って毎日見てました。
当時12000円!もしました。今じゃ考えられないです。
そして、自然にギターを弾き始め、コピーをして、歌いはじめました。
そんな頃からオーディオから音響に興味が移ってき、ぜひ小田和正氏と仕事してみたいと思い始めましたねぇ・・・
その後専門学校から東京の音響会社、そして先頃地元へ戻りました。
残念ながら小田氏との夢は実現してませんが、この仕事に就くきっかけを与えてもらったことには勝手ながら感謝してます(笑)
昨晩恒例の“クリスマスの約束”のオンエアー見ながらそんなこと思い出してました。
もう今年もわずかです。
精一杯仕事したかなぁ・・・(自問自答)
小田和正
ビートルズもでしたが、当時中学生だった自分には強烈な印象を与えてくれました。
あの小田さんの声と、詩と曲は、子供以上大人未満だった自分には、新鮮で強烈でした。
その頃は、ニューミュージックという言葉が生まれ、ジャンルとして確立された頃でした。
オフコース派、チューリップ派と友達も分かれてましたねぇ(笑)
小遣いためて、武道館のライブビデオ買って毎日見てました。
当時12000円!もしました。今じゃ考えられないです。
そして、自然にギターを弾き始め、コピーをして、歌いはじめました。
そんな頃からオーディオから音響に興味が移ってき、ぜひ小田和正氏と仕事してみたいと思い始めましたねぇ・・・
その後専門学校から東京の音響会社、そして先頃地元へ戻りました。
残念ながら小田氏との夢は実現してませんが、この仕事に就くきっかけを与えてもらったことには勝手ながら感謝してます(笑)
昨晩恒例の“クリスマスの約束”のオンエアー見ながらそんなこと思い出してました。
もう今年もわずかです。
精一杯仕事したかなぁ・・・(自問自答)
小田和正
2005年
12月
09日
(金)
09:33 |
編集
中学生でした。洋楽に興味を持ち始め、ビートルズを知りました。
そんな矢先にジョンレノンの死を学校で友達から聞いたときは、“なぜ?”しか頭に浮かんできませんでしたね。
はやいですね、もう25年。
ジョンの思いとは裏腹に、世の中は紛争ばかりです。
そんな矢先にジョンレノンの死を学校で友達から聞いたときは、“なぜ?”しか頭に浮かんできませんでしたね。
はやいですね、もう25年。
ジョンの思いとは裏腹に、世の中は紛争ばかりです。
2005年
10月
13日
(木)
09:59 |
編集
最近、ブラス=管楽器が巷で流行している。
映画「スイングガール」もそうだし、スカ系のブラス系バンドも人気を博している。
また、所ジョージ氏の番組、「笑ってコラえて」のコーナーである「日本全国吹奏楽の旅」がギャラクシー賞という放送界では名誉ある賞を受賞するなど、チョットした「ブーム」になりつつある。
昨日も特番やってましたね。
思わず涙したりして(苦笑)
で先日、CDショップへ寄った際にある番組で紹介されたシエナウインドオーケストラの特設コーナーがあった。
一度聴いてみたいと思っていたので、せっかくだからとDVD「ブラスの祭典ライブ2004」を購入した。
いやー凄かった、ウワサ以上、想像以上である。
佐渡裕氏の情感と表現力豊かな指揮と、それによって導かれたシエナのバランスの良い音。そしてなんとも絶妙な選曲。
圧巻はなんと言っても、アンコールの「星条旗よ永遠なれ」
これが楽しみで来る観客の方が多いらしい。
楽器を持ってきてステージで参加出来るのである。
全部で200人ほどの演奏は鳥肌ものである。見ず知らずの人たちが一発勝負で同じ楽曲を演奏するのだから・・・
佐渡氏がある時ブラスの魅力についてこんな事を言っていた。
「棒を振り下ろす瞬間に、全員が一斉に呼吸する。その息を吸う音にたまらない一体感を覚える」
またこのDVDでは、「楽器は親友で音楽は友達」「楽器に出会った人たちは永遠に続けて欲しい」と。
大空翼クンも言ってました。
「ボールはともだち!」
同じですね(違うかな・・・笑)
機会があったらぜひ生で観てみたい。
映画「スイングガール」もそうだし、スカ系のブラス系バンドも人気を博している。
また、所ジョージ氏の番組、「笑ってコラえて」のコーナーである「日本全国吹奏楽の旅」がギャラクシー賞という放送界では名誉ある賞を受賞するなど、チョットした「ブーム」になりつつある。
昨日も特番やってましたね。
思わず涙したりして(苦笑)
で先日、CDショップへ寄った際にある番組で紹介されたシエナウインドオーケストラの特設コーナーがあった。
一度聴いてみたいと思っていたので、せっかくだからとDVD「ブラスの祭典ライブ2004」を購入した。
いやー凄かった、ウワサ以上、想像以上である。
佐渡裕氏の情感と表現力豊かな指揮と、それによって導かれたシエナのバランスの良い音。そしてなんとも絶妙な選曲。
圧巻はなんと言っても、アンコールの「星条旗よ永遠なれ」
これが楽しみで来る観客の方が多いらしい。
楽器を持ってきてステージで参加出来るのである。
全部で200人ほどの演奏は鳥肌ものである。見ず知らずの人たちが一発勝負で同じ楽曲を演奏するのだから・・・
佐渡氏がある時ブラスの魅力についてこんな事を言っていた。
「棒を振り下ろす瞬間に、全員が一斉に呼吸する。その息を吸う音にたまらない一体感を覚える」
またこのDVDでは、「楽器は親友で音楽は友達」「楽器に出会った人たちは永遠に続けて欲しい」と。
大空翼クンも言ってました。
「ボールはともだち!」
同じですね(違うかな・・・笑)
機会があったらぜひ生で観てみたい。
2005年
10月
04日
(火)
15:06 |
編集
CDは、必ず新品を買うようにしている。
最近は、中古はもちろん、レンタル、ネット配信など様々。
自分もiTune使ってるし、STOREも利用してる。
でも、やはり、気に入ったものや、情報として仕入れたモノは買うようにしている。後は、ジャケ買い(笑)
LPの頃はジャケ買いも多かった。当たり外れは別として、飾っておく為だけに買ったモノもある。
でかジャケCDなんてのも最近出たけど、かなりそそられた(笑)
で、話を戻すと、今日久しぶりにネットでCDを購入した。
である。レビューはまた書かせて貰うとして、地方都市に住んでる者としては、マニアックなCDを手に入れるのには、オンラインショップは重宝している。
仕事柄、音楽(CD)とは切っても切れないので、気になったモノはすぐに探しに行くか、ネットで購入する。
今回は、探しに行けず、ネットで購入だが、果たしてどんな作品か!
最近は、中古はもちろん、レンタル、ネット配信など様々。
自分もiTune使ってるし、STOREも利用してる。
でも、やはり、気に入ったものや、情報として仕入れたモノは買うようにしている。後は、ジャケ買い(笑)
LPの頃はジャケ買いも多かった。当たり外れは別として、飾っておく為だけに買ったモノもある。
でかジャケCDなんてのも最近出たけど、かなりそそられた(笑)
で、話を戻すと、今日久しぶりにネットでCDを購入した。
である。レビューはまた書かせて貰うとして、地方都市に住んでる者としては、マニアックなCDを手に入れるのには、オンラインショップは重宝している。
仕事柄、音楽(CD)とは切っても切れないので、気になったモノはすぐに探しに行くか、ネットで購入する。
今回は、探しに行けず、ネットで購入だが、果たしてどんな作品か!
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